下高井戸外伝~むしろ刀削麺食べある記~

JPN48のセンターとして弱肉強食の芸能界でもがいていました。 そこに降りてきた一本の蜘蛛の糸…それこそが刀削麺だったのです。 下高井戸から広がる食と愛の輪☆

2011年12月

松山銘菓 句里タルト

3fa76009.jpg

瑠璃子の妹分にしてリアル妹のゲル豚中将は多忙だ。
「あれも食べたいこれも食べたい」
とブヒブヒ云う間に
「今日も日が暮れちまいやがった」
と、兎に角忙しいらしい。
この間も用があるといって愛媛の松山へ出掛けていった。
「さすがゲル豚、貧乏暇なしだね」
「ゲヘヘ…照れまさぁ」
豚もおだてりゃ飛行機に乗る。松山へは汽車と漱石の頃から相場が決まっているだろうに、わざわざ飛行機で行って飛行機で帰って来た。
近しい人が飛行すると「墜ちるんじゃないか」と余計な心配をしてしまうから鬱陶しい。
関係ないけど国内線は飛行の記録がパスポートに残らないのが淋しいわね。

で、お土産が句里タルト。

1fb48732.jpg


「へぇ、見たことも聞いたこともないな」
「ははは、姉貴。タルトは見たり聞いたりするもんじゃねぇ、食べるもんでさあ。となりゃあ、見たことも聞いたこともなくたってそりゃアタボウってやつですぜ」
そ、そういうものかしらあせる

44aa959d.jpg


何はともあれ、食べる。
旨い。
「ゲル豚、旨いじゃないか!」
「本当ですかい!?…モグモグ、へぇぇ、安上がりで旨ぇもん見つけた」
ほのかに柑橘系の香りが漂う。餡にミカンの皮でも練り込んであるのかしらん。コロコロと栗のかけらも仕込んである。
餡をくるむケーキ部分(それをタルトというのかしら)もしっとりしていて、口に放り込めばほろりと舌の上でほどける。

それにしてもなんで「句里」なんて当て字なのかしら…あ…松山が俳句の里だからなのね…
多少無理矢理な気がするが、子規も虚子も案外「これはこれで俳諧味があるねww」と笑って済ませるのかも知れない。

多少ブレてますが、ついでに有名どころのこんなものも。

7037aa1f.jpg

モッツマン西武新宿店 レバ刺し的な…

2f893956.jpg

d1981dcc.jpg

(上)たぶん、脳みそ刺し…
(下)たぶん、その店…調べたらたぶん「モッツマン西武新宿店」…


これは何日か前のお話です…
その日は12月もそろそろ半ばに差し掛かっ…ああせる、曖昧な記憶しかないからもっと確実なところから話を始めようあせる

それはたぶん21世紀の前半の出来事で、場所はおそらくは地球の日本国の新宿…
あああ(>_<)
瑠璃子、ゼンッゼン覚えとらん(>_<)

友人と飲んでヘベレケになって、多分飲み足りないと思ったんでしょうね…(遠い目)
どうせなら迫力あるものをつまみにしたら
「最高ですかー!」
「さいこードキドキ!!
と思ったんでしょうね…(死んだ目)

深夜の新宿でレバ刺し的な脳みそ刺しをつまむ美少女…なんて凄惨(>_<)

↑の写真は、「刺し」なので当然このまま食べる。
焼いたり蒸したり煮たり炒めたりしない。無論「ホルモンの語源は放るモンやで」なんて捨てたりしない。
なんとな~く舌に食感が残っているような…
白子みたいに口の中で溶けていくような…

脳…み、そ…
脳みそ食べる美少女なんて、もう「ジャンル」よ(>_<)
キワモノ扱いされかねないわよ(>_<)

けど今度はシラフで行ってみよう。

猪八戒市ヶ谷店 麻辣刀削麺

0cec01fa.jpg

25d8b7f2.jpg

刀削麺マーラー味730円
猪八戒市ヶ谷店

「立て!立つんだジョー!」
と云われても真っ白に燃え尽きちまってはしょうがない(>_<)

「食べるな!食べるな瑠璃子ォー!」
と云われてもパンチドランカーばりに刀削麺ドランカーになっちゃった瑠璃子を止めることは誰にも出来ない。

という哀しい歴史があったことを人は覚えているだろうか。

意味のわからないマクラはこれくらいとしまして、
「おい熊さん、…しょうがねぇなあ、また居眠りしてやがる、おい熊公、起きねえか」
と、噺の本題に入った振りまでをマクラといたしまして、ええと刀削麺の話でやんす。

もう刀削麺無しでは夜も昼も明けない。
そんな哀しい躰になってしまった美少女のお昼時。
「あたいは刀削麺でしか心と躰の飢えを満たせない女…今日もきっと刀削麺は見つからない。運命に翻弄された薄幸の美少女…」

偶然ってあるものですね。
インターネットで調べた通りの場所に刀削麺店があるなんて偶然が!あせるあせる
しかし学校近くに刀削麺店があったというのは割と歓喜の偶然かもしれない。
もちろん初入店。いろんな味がある中、マーラー味を選択。目の前の厨房でチャイナなお兄さんが鍋に刀削麺を削り入れている。あっと云う間に茹で上がるものらしい、すぐに出てきた。
辛いというより花椒がキリッと効いていて痺れる。
そうね、浅草橋の勝ち。しかし利便性は現代の重要な価値よね。暫くはステップ踏んで通いそう。

浅草橋 西安刀削麺酒坊

5b6ea8cd.jpg

西安刀削麺酒坊の極め付旨い麻辣刀削麺



毎週平日5日間、浅草橋のとある会社にコソコソ内偵に行って、毎月一度隙を見計らっては数十万ごっそり奪ってくる友人がいるの。世も末よねあせる
先日その友人が興奮して語ることには、
「浅草橋で~素晴らしい刀削麺に出会った~!!
思い出すだけで感動のあまり目がウルルンしてくるという。

え~
本当にそんなにおいしいの~?
だいたい瑠璃子は中国で食べる麺にはことごとく裏切られ続けてきたの。
瑠璃子のコはコシのコ、というほどに弾力を愛するアタシ。お湯に浮かべた手拭いみたいに柔らかな中国麺。

「もしおいしくなかったら給料の八割は瑠璃子が接収するからさう思へ」
てなわけで行ってみた。
結論を申し上げる。

うめ~~~~!!!!!!!!

越乃寒梅も真っ青なコシに乾杯。給料せしめられなくて瑠璃子完敗。

浅草橋から秋葉原方面へ少し進んだガード脇の雑居ビル一階。入り口が奥まっており、お店自体もこじんまりとした佇まいだ。
店員はコケティッシュな中華娘一人。なかなか日本語が上手で、Mな酔客のいじり方まで心得ている。茶目っ気ある笑顔に胸キュン。
厨房ではおばちゃんが孤軍奮闘しており、聞けば二人は母子とのこと。
紹興酒をボトル3本も空けるうちに他のお客さんも居なくなってしまった。母も厨房から出てきて、即席で西安方言教室開講!!

「謝謝ニー」は普通話だとxie4 xie0 ni3だ。
しかし西安だと全部第四声で発音するらしい。少なくとも瑠璃子のダメな耳にはそう聞こえた。
へぇ~!!
なんていうか、驚き。
漢字の音が地方によって違うのは知っている。そもそも日本人が中国語を学ぶということは、見知った漢字の別の音を学ぶところから始まるわけだからそのことはすぐに腑に落ちる。でも声調に関しては「声調が違えば中国では通じない」と脅かされてきたから、声調までも地方地方で千差万別と知るとなんだか虚脱感に近い気持ち。
たしかに四声以外にも五声や八声やいろんな方言があるわけだから当たり前といえば当たり前なんだけど。

面白い話と美味しい肴で酒がどんどんすすんじゃって、あんな品やこんな品を心行くまで堪能しました。
ああ、中華の夢は東京砂漠を駆け巡る。
a8e828fb.jpg

メニュー外の一品(らしい)、羊のあばら。クミンたっぷりで美味極まりない。


abc984c5.jpg

こちらも羊。一切れずつ細かく切った羊肉がツマヨウジに刺さっている。こちらもクミンのカーニバル。皇庭餃子房でもツマヨウジ刺し肉を食べた記憶が。中華お得意の調理法か。


15c3216d.jpg

豚胃の冷製。つまみにたんまりと出してもらった。これもまたしみじみ「んまいっ!」。けれど酔っ払いすぎて記憶があやふやなのはヒ・ミ・ツドキドキあせる


70e1bd1b.jpg

ナスの天婦羅with花椒ダレ。ため息のほかに何が出るというのか…皇庭餃子房でもやはり花椒天婦羅が食物連鎖の頂点に立っていたことを思い出しますわねあせる意味違うかな)。本当に美味しい一品。

実況の終わりの始まり~そして買い物は続く~

1afacc0f.jpg

前回の記事にあった大変なこととは!?


なんと下高井戸のランドマークの一つ、西友に着いてしまったのであります。
そんなわけで無事着きましたる今宵の放浪、実況感乏しかったじゃないかと云われても困りますが、それはそれ、これはこれというわけで西友店内からお別れです。
ごきげんよう。
「明日」もよいお仕事を。「今日」だ…orz

実況中休み~新宿「康龍」~

c2de87d0.jpg

2aa941d4.jpg

どれくらい長く旅を続けてきただろう。
この旅のはじめにあったよしなし事を旅のツレヅレに書き付けてみたい。

終電という言葉を知らない頑是ない子供は、徒歩での帰宅を始めるときに何を思うだろう。
怒り。
悲しみ。
いいえそれは違う。
お仕着せの言葉を獲得することは大人への成長ではあるが、子供としての退化である。
原初の生命体が、終電という大人のルールを突きつけられた時に感じるのは、そう、得体の知れない渇望。それはどんな言葉でも掬いとれない肉体の衝動…

てか瑠璃子は大人なクールビューティなのでぇ、それを食欲ととらえたんですけど何か?あせるあせる
で、アルタ裏の初訪問店。
「自分仕立てのラーメン」800円はちと高いが、普通のラーメンが700円のところ、好きなトッピング四つ加えてわずか100円増しで自分仕立てのラーメンが食べられるならむしろ得である、と思いこませるところが性悪である。
チャーシューやらメンマ、ユキアツやポッポを足して(安城鳴子は自重)、早々と目の前に現れたのは、そう、なんといえばよいだろうか、瑠璃子が生きてきた短い人生を体現した、瑠璃子にしか出来ない瑠璃子仕立てのラーメンであった。
感激と呼ばずしてなんと呼ぼうか!そうさね康龍の自分仕立てラーメンという名の普通のラーメンよね(反語を疑問としてとらえる皮肉の基本テクニックだ)。
まずくはないのである。が、しかし、なのである。

…あ!!
そんな駄弁をつづる間に大変なことが起きてしまった!!!!

大変なこととは!?
次エントリーへ急げ!!!!

ノーベル実況学賞

c55c64ec.jpg

それが幡ヶ谷だろうが初台だろうがどっちだって瑠璃子の前進する意志を止めることは出来ない。
その幡ヶ谷だか初台の駅近くの商店街を横切ると、玉川上水遊歩道に青色発光ダイオードなネオンが輝いていたのであった。
夜中二時過ぎに。
ふ~ん、ま、電力消費量が何のと云うつもりはさらさらないんだけどね。というといかにも難癖を付け始めるような口振りと人は指弾し魔弾の射手序曲を口ずさみ始めるだろうが(思考がオペラ後遺症)、そんなことをいいはじめるつもりは本当にさらさらない。
瑠璃子が云いたいのは、新開発とて十年ほども前からにわかに流行りだした軽佻浮薄な青色ネオンが、瑠璃子の驕慢な心をとろかし、登場の時から実に延々琴線に触れ続けているということなのである。
クリスマスもバレンタインも商業主義な発想が嫌いだ。しかし青ネオンは美しい。
家庭主義だの家族団欒を無思想に垂れ流すこれ見よがしな持ち家修飾は迷惑だ。しかし青ネオンは美しい。

青ネオンの美しさは沈潜する美しさである。
赤や白のネオンはネオン自体が主張してうるさい。
青ネオンはするりと見る側の心を取り込んでしまう。
青ネオンが心か、心が青ネオンか。
幡ヶ谷だか初台だか、その両方、もしくはそのどちらでもなくたって構わないが、午前二時過ぎの青ネオンを掲げる町に悪い町はない。と思う間に代田橋。二時五十四分。

実況はイメージです

fa89e33e.jpg

瑠璃子がハーゲンダッツに対し懐疑的であることはすでに以前瑠璃子がハーゲンダッツの抹茶味に幻滅していたことを知っている方であればご存じなわけであるし、ご存じでない方は過去の記事を読めばいいのである。
最近中央線車内のテレビ広告で、
オペラ
なるハゲンダツのアイスが冬限定(多少あやふやな記憶に基づく)で販売されていることがしきりと宣伝されており、これが実においしそうなところがアヤシイ。
バニラか何かの白いアイスをチョコレートのとろける表皮がコウチングをしており、その上に金粉的なナニモノかが散らされて「レスタティーヴォざます」とばかりにオペラを名乗っている。
なぜオペラなのか。
ハゲンダツに好意的にとらえれば、冬の寒い日に東電の意味不明な嘘に導かれてオール電化の咎はすべて私にあるのと凍結自殺を図る人もいるかも知れない今年の冬限定アイスは当然オペラと名乗るべきだよね、とハゲンダツが論証不明な連理で考えたからオペラはオペラなのだ、と思えばなるほどオペラがオペラなのは頷けるといえないわけでもない場合も決して否定出来ないという意味で可能性は否定できないわけだけど、とにかく、ええっと、オペラはもういいや。オペラの表面のチョコが中央線車内テレビの映像だと何故あんなにトロンと溶けているのか、つまりはあれが悪名高き「イメージです」の魔法というわけかと書こうと思ったけど面倒だから書かない(と思ったけど書いてしまった意志薄弱な瑠璃子だ)。
…どうでもいいことばかりを話しているわね。つまり瑠璃子が書きたかったのは、オペラはオペラでも、ハゲンダツとは違って初台のオペラパレス、特に武満メモリアルは、音響の善し悪しは取り敢えず置くとしても、武満を持ち出せばある種のジャップはひれ伏すんでしょとわかっているところが小憎らしく、そして瑠璃子こそがその武満にひれ伏しちゃう日本人であると認めざるを得ないわけなのよね、と苦笑いするところから夜の旅はいよいよ先に続くのである、ということなのである。

そして彼女は実況を中継した

f6ca924e.jpg

し、新宿だって無人になるんだからね!!あせるあんたのためじゃないんだからと照れる小田急と京王のデパートさんたち。


西洋的理性主義を金科玉条、錦の御旗と掲げる訳じゃないけど(そんな「御旗を掲げる」なんてことしたら長州くんだりや薩摩の田舎バカと同程度になっちゃうわけだし)、村社会的日本国が瑠璃子にとってどれだけ住みにくいかというと、それはもう、今晩ちょっと新宿でお酒をきこしめしただけで、気づけば帰る足がないのです。
なんたる・°・(ノД`)・°
そんなわけで歩いて帰る。
モータライゼーションの権化としてのtaxiはうなるほど都内の道路を満たしているけど、瑠璃子の清貧に付け込んで「下高井戸?まあ2500円くらいかな」と暴利を貪ろうとするから、バンビな両の脚力信じてひたすら西方浄土を目指すわ。
というわけでだれも読まない夜中の都内ピクニックはじまり。
(タクシーの運ちゃんは暴利を貪るよう薩長に強制されているのであり、個人的感慨として薩摩は実は好きだけれど長州だけはおよそ許すことが出来ないので、多分長州の交通関係利権はとんでもなく酷くtaxi運転手を責めさいなんでいるのだと思う)。

風龍 西武新宿店

e03beba6.jpg

風龍 西武新宿店
ラーメン500円


たまには「博多天神」以外の豚骨ラーメンも食べたか~っち思ったっけん、そがいな店ば探しおったとばい。
一風堂?アホなごづぬがすんでね!(もう九州方言風でもなんでもなかねあせる)高ぇしタワケた大学生がハシャぎおるし、ロクなことにはなんねぇ!
そりゃ博多さ住まってらっしゃるお歴々から見たら「博多天神」なんて「梅田難波」かよwwな名前かも知らんさ。味だって「油膜が足らん」かも知らんさ。けど…けど…!!あせる

…とまで博多天神を持ち上げる理由はないんだったあせる
さらにいえば今日は博多天神じゃなくて「風龍」の話題なんだったあせる
西武新宿駅のヤマダ電機側出口から大久保方面に少し進んだ場所、マクドナルドの隣あたりにその店はひっそりと佇んでいた。
実はひっそりとしていなかったが佇んでいたことは事実なので、そこは見逃してもらおう。
博多天神は替え玉が一玉無料。風龍は二玉無料。
しかし何だかあまりオイシクナイ。
う~む。
あまり関係ないけど豚骨ラーメンのカップやインスタントって大抵美味しくないですね。嫌いじゃないのは棒ラーメンくらいかな。
瑠璃子大納言ってだあれ?

瑠璃子大納言

JPN48の絶対的エース。
その高貴な生まれと高貴な顔立ちから、
「瑠璃子大納言」
と畏れ崇められているが、ひとたびその蕩けるような笑顔を見れば、誰もが母性本能を揺り動かされずにはおれない。…という設定。
誕生日:生まれるべくして生まれたその日
血液型:血液型に縛られない生き方という選択
地域:東京のあなたの心の中

内容別・地域別
最新コメント
ギャラリー
  • とりビアー下高井戸店、6/25オープン予定!
  • とりビアー下高井戸店、6/25オープン予定!
  • 気になる!「官展にみるそれぞれの近代美術」(府中市美術館)
  • 信時潔『海道東征』を熊本県立劇場で聴く
  • 信時潔『海道東征』を熊本県立劇場で聴く
  • 信時潔『海道東征』を熊本県立劇場で聴く
  • 信時潔『海道東征』を熊本県立劇場で聴く
  • 信時潔『海道東征』を熊本県立劇場で聴く
  • 信時潔『海道東征』を熊本県立劇場で聴く
  • 信時潔『海道東征』を熊本県立劇場で聴く
  • 火の国へ~信時潔『海道東征』を聴きに~
  • 「ぜんぶ雪のせいだ」
  • BOOK OFF桜上水駅前店 2/28で閉店
  • せい家(下高井戸) ラーメン500円のお値打ち感
  • せい家(下高井戸) ラーメン500円のお値打ち感
  • せい家(下高井戸) ラーメン500円のお値打ち感
  • せい家(下高井戸) ラーメン500円のお値打ち感
  • せい家(下高井戸) ラーメン500円のお値打ち感
  • せい家(下高井戸) ラーメン500円のお値打ち感
  • 霞む上海② 夢のリニアモーターカー
  • 霞む上海② 夢のリニアモーターカー
  • 霞む上海② 夢のリニアモーターカー
  • 霞む上海② 夢のリニアモーターカー
  • 霞む上海② 夢のリニアモーターカー
  • 霞む上海② 夢のリニアモーターカー
  • 霞む上海② 夢のリニアモーターカー
  • 霞む上海② 夢のリニアモーターカー
  • 霞む上海① 空の上から「新年好!」ANA959便(JA618A)
  • 霞む上海① 空の上から「新年好!」ANA959便(JA618A)
  • 霞む上海① 空の上から「新年好!」ANA959便(JA618A)
  • ライブドアブログ