下高井戸外伝~むしろ刀削麺食べある記~

JPN48のセンターとして弱肉強食の芸能界でもがいていました。 そこに降りてきた一本の蜘蛛の糸…それこそが刀削麺だったのです。 下高井戸から広がる食と愛の輪☆

2013年02月

中村屋「インドカレー~タンドリーチキン~」レトルト

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瑠璃子をレトルトカレーに目覚めさせたのは中村屋であります。
中村屋のレトルト豆カレー。本当に「これは!」と息をのむ美味しさだったと思うのですが、最近一切見かけません。
無くなっちゃったのでしょうか><


それ以来、中村屋の新しいカレーを見付けるたびについつい買ってしまう日々です。
本日ご紹介するのはこちら。
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アマゾン株式会社中村屋 中村屋 インドカリー濃厚タンドリーチキン200g
楽天株式会社中村屋 中村屋 インドカリー濃厚タンドリーチキン200g【返品不可】【食品・飲料・別館】【マラソン201302_百貨店】

タンドリーチキンの文字が日本人の心を熱くします。
お湯でレトルトパックを温めて、ご飯に掛けました。
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ココナッツ系・・・? タンドリーチキンのヨーグルト味・・・?
濃厚なミルク系の味がします。そこに玉ねぎのピリッとした酸っぱさが効いていて、これはこれでありです。
まあ、豆カレーと比べることはできないわけですが。


さて、タンドリーチキンの出来は?実に柔らかく、骨離れの良い肉です。
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中村屋ならではの出来の良さはそれほど感じはしませんでしたが、充分他の銘柄の上を行く内容でした。


サイゼリヤ下高井戸日大通り店 日替わりランチ600円

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サイゼリヤ下高井戸日大通り店で日替わりランチを食べました。
6種類の中から日替わりで1種類が供されます。



サイゼリヤで15時までやっている 日替わりランチ。
下高井戸日大通り店(長い名前だ・・・)にふらっと食べに行きました。
ハンバーグと何か一品、ご飯とドリンクバーがついて600円。
どれくらいお得なんざましょう?
通常メニューだと、
ハンバーグ399円
ご飯109円
ドリンクバー180円
この時点で600円を超えているのに、日替わりランチはもう一品ついているのだからもうこれは食べに行かない方がどうかしてしまっているざますわよね!(すてま)
まあ単品ハンバーグは目玉焼きがついていますがランチでは省略されています。
まさにランチ点睛を欠く(あんちすてま)。 

この日のメニューは6番。
「ハンバーグ特製ソース&チキンピカタ」です。
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ピカタ・・・・・・何かわからないけど、ま、いいや。

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それでこんなのが来ました。
右上の野菜は茹で野菜です。
キャベツの下にはトウモロコシとグリーンピースが敷き詰められていました。

ピカタ。洋風天ぷらといったところでしょうか。卵を強く感じさせるオムレツと小麦の衣で鶏肉を包み焼いてある感じ。
瑠璃子は洋食もお箸が楽なので、サイゼリヤでもお箸。
そのため切断面がナイフのようには綺麗に行きませなんだが、こちらピカタの切断面。
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中にはモモ肉が入っています。
まあ、プラスの一品としては面白いのではないでしょうか。

お次はハンバーグ。
まあ、いつものハンバーグです。単品の場合、高級チョコの個包装みたいな、底のあるシャンプーハット型の器にソースが別盛りされていますが、ランチの場合は初めからオン・ザ・バーグ。
でも別段味がどうなるということもないと感じました。


そんなこんなでセレブの豊かな洋食ランチを満喫したざますわよね!

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康楽(下高井戸) 五目かたやきそば

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皇庭餃子房が西の横綱ならば、下高井戸中華界東の雄が康楽。
中国本場原理主義者である瑠璃子は皇庭餃子房びいきでした。
そんなわけで初入店。想像と違い、上品な印象のお店でした。



いつも刀削麺以外の中華麺は麺に非ずと豪語している瑠璃子。
けれど考えてみればやきそば系は大好きです。
特にあんかけのかたやきそばと来たら、もう・・・。
かたくなに凝り固まった麺を優しくほぐす。その身を餡の海に浸す。
キラキラと輝く麺と餡は、最後にはどこから具でどこから麺なのかわからない美しき混淆体へと昇華する・・・。
味もさることながら、その変化の妙は実に楽しいものです。

よっしゃ、やきそば系で行こう、と門をくぐりました。自動扉のそばには素敵なプチ枯山水が。
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店内は予想通りかなりの広さでした。午後の変な時間だったので他にお客さんは2組のみ。
この写真には半分か6割程度しか映っていません。いや、2階にも座席があるらしいので、4分の一でこの広さ。
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メニューを拝見します。
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日本の中華屋さんにおかれているものは一通り網羅されている様子。
定食にも心を惹かれましたが、ここは初志貫徹で「五目かたやきそば」800円にします。

店内には喫茶店のような優しいBGMが流れ、食卓が油でべとつくようなことも全くなく、実に穏やかな時間。
町の中華屋さんというよりは、中華ファミリーレストラン「バーミヤン」の原型といった感じ。

さて、五目かたやきそばが来ましたよ。
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 ほほう。正直なところ量に関しても上品。お皿の余白が大きく感じられます。
しかしかたやきそばは油物ですから、実はそれほどの量は必要がありません。
お皿の隙間を辛子で埋めるのは見栄えからして良い発想ですね。

さっそく麺をポキポキとほぐしながら(?)、口に運んでいきます。
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おお!美味しい!
美味しさの理由が説明できるほどに料理人の自覚的な工夫がなされている、と感じました。
まず麺が良質。
安いかたやきそばの場合、麺を揚げる油が劣化しているのか、もしくは麺を揚げ置きしているのか、嫌な油の味が麺に沁みこんでしまって、餡で麺をトロトロに中和してからでなくては、とてものことに食べられたものでないことがあります。この麺はその点非常に作りが丁寧。
油の臭みが残っておらず、ポキポキの段階から麺だけで食べても充分な美味しさが味わえます。
そして餡。
アツアツでやけどしそうなほど。この温度が麺のかたくなな姿勢を溶かすのに有効なのは当然みなさんご存じのところ。
具も豊富にはいっていました。ウズラの卵や海鮮、人参にきのこ類。袋茸でなかったのは残念ですが、マッシュルームもそれはそれで濃厚なうまみがありますね。ピーマンの苦味も美味。

総じてうまくまとまっている五目かたやきそばでした。
スープも美味しく飲み干し満足しました。
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ちなみに「持ち帰り可」だそうで・・・これは瑠璃子に対する強力な誘惑ですねえ。
なお火曜日は定休日だそうです。

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グロ注意?ホタルイカ山盛り 長谷川屋(下高井戸)

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下高井戸市場で一番の人気店といえば、鮮魚の長谷川屋。
ホタルイカたっぷりで500円。


ホタルイカ。
なんて気高く愛らしい生物でしょう。
とても小さな体なのに、しっかりちゃんと、イカ。
愛らしすぎて食べちゃいたいくらい><
じゃあ食べようじゃないか!

しかし結構高いんですよね。
瑠璃子の食糧保存庫である西友でも握り拳程度で400円。
もっと愛しつくしたい!愛しつくして体中ホタルイカで満たしたい!
そんな希望がかなうとは。
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下高井戸市場で毎日お客さんで一杯なのが鮮魚店「長谷川屋」。
正直なところ接客態度が好みではないので積極的には利用しないのですが、ホタルイカのコストパフォーマンスにはハートを貫かれました。
しのごの言っている場合ではありません!

酢味噌がついてくるわけではありませんが、山葵醤油や生姜醤油でもとても美味しい。
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こんなに食べてはイカんのではないかしら?
「その者青き衣をまといて金色の野に降り立つべし」
なんて厳粛な気持ちになったりもするイカたちの乱舞。

ゲルトンの助力も請いまして、イカ祭りはつつがなく終了いたしました。
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旭鮨総本店 持ち帰り用握りセット1050円

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「まぐろ人ぉ?馬鹿言っちゃいけねえ!」と通の人はいうかもしれません。
下高井戸が誇る寿司屋の大将といえば旭鮨総本店。持ち帰り用握りセット1050円。



瑠璃子はお寿司に造詣が深くないから全然知らなかったのですが、有名な高級寿司チェーンに「旭鮨」というものがあり、その本店こそが下高井戸マツモトキヨシ脇の旭鮨総本店だったのです!
いや~、有名なお寿司屋さんらしいということは知っていたのですけどねえ。関東に20店舗規模で支店を展開していたとは。

下高井戸市場には旭鮨の持ち帰り用お寿司販売コーナーがあり、毎日夜九時ころまで握り鮨セット等を販売しています。
総本店で握り、線路を渡って販売コーナーまで持ってきているみたい。
時々「握りたて入荷!」みたいなビラが貼ってあったりします。

握りセットは1260円と1050円の二種類。そのうち1050円のものを購入。
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お醤油がついてきました。きっとそれなりのものなのだろうな、と醤油にも期待。


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イクラとイカは安くてもキラキラしていものですが、・・・

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まぐろやハマチもキラキラしているのがとても美味しそうです。

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帆立と鮭もツヤツヤ。
どの一つをとっても、熟練の職人の手が握ったであろう、丸みを帯びた良い形をしています。


まあ瑠璃子のダメな舌には
「寿司を『美味しい』か『不味い』で分けたら明らかに『美味しい』に属する」
ことしかわかりませんでしたが、じっくりと噛み締めて食べると、その分満足が高まるように感じました。



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皇庭餃子房(下高井戸) 持ち帰り2品

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皇庭餃子房から525円メニューを2品持ち帰りました。



皇庭餃子房で瑠璃子がお勧めしてやまないもの。
それは「福建風酢豚」と「福建風鳥のから揚げ」


福建風とはどうやらニンニク醤油味のことらしく、とびっきり香り高いニンニクと酢醤油が絡まった豚肉や鶏肉に「さすが」以外の声も出ません。

福建風鶏のから揚げと豚の湯葉の炒め物の2品を持ち帰り。
ちょうど525円キャンペーンだったのでしめて1050円。

妹分にしてリアル妹の同居人・ゲルトンと分け合って食べました。

やっぱり福建風鶏のから揚げはこたえられない美味しさです。



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カレーの王様 市ヶ谷店 チキンカツカレー650円

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市ヶ谷駅前交差点からすぐ。カレーの王様でチキンカツカレーを賞味す。650円也。



トンカツ。
その禍々しきもの。

チキンカツ。
トンカツを姉と崇める不埒な妹。

瑠璃子はトンカツやらチキンカツやらメンチカツといった「カツ族」がどうにも好きになれません。
その割には先日日大でチキンカツ定食を食べたりしているのですが、むしろそうした経験を通じて、いよいよ「カツ族」の真の敵たるを確認したというべきところであります。

メンチカツなんて食べたらお腹の中で脂がグルグル渦巻いて脂汗淋漓、思わずうずくまるよりないほど体調に深刻な影響が出るような次第。
 カツ丼に加工されていれば美味しく食べられるのですが、カラッと揚がったトンカツなんてスズメバチ並みの恐怖対象でしかありません。


その瑠璃子が、いったい、どうしてなんでしょうねえ・・・。
遠い目をするよりないですよね・・・。
チキンカツカレー・・・。

まあ、話としては簡単です。
カレーを食べようと入店。こちらのお店はセルフサービスなので、まずはレジで頼まなければなりません。
どのカレーにするかじっくりゆっかり悩もうと思いきや、昼食時の大混雑。
即決即断が求められ、冷静な判断力皆無でついつい大きく宣伝されていた「今週のカレー」の「チキンカツカレー」を注文してしまったのでした。
お金を払い終え、料理が出てくるまでの時間、しばし深呼吸を繰り返してから、
「あれ?しかしチキンカツカレーって、カレーに何かが載っているのよね?」
「チキンカツってものが載っているんでしょうね、多分」
「チキンカツっていったい何かしら」
「・・・・・・まさか」

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はい、そのまさかでありました。チキンカツカレーを頼んでチキンカツが載ってこない方がよほど「まさか」なのですが、傷心の瑠璃子をそこまで悪しざまに嘲り笑わないでください><

 
小さなサラダがついてきたのが救い。
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ゴマダレ、青じそダレ等がお店の真ん中のカウンターに設置されています。
ゴマダレをかけてしまってから、もっとあっさりしたものをかければよかったと後悔。
ゴマダレだとチキンカツの脂を中和しにくそう。
冷静さをすっかり失っております。 

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卓上には、辛味を追加するためのスパイスと、ソース、それからラッキョウ・福神漬け・揚げ玉ねぎがとり放題でおいてあります。

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対チキンカツ戦争において、福神漬けの確かな存在感が光ったのでした。


まあ、チキンカツはトンカツに比べればもたれることなく穏やかにお腹に収まってくれました。
チェーンのカレー屋さんの中では、結構おいしいと思いますよ、カレーの王様。


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日高屋(下高井戸) バクダン炒め定食持ち帰り

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日高屋下高井戸店。バクダン炒め定食650円を持ち帰り。



下高井戸の日高屋はいつも結構なにぎわい。ショーウィンドを覗いてみたらバクダン炒めというのがおいしそうで、しかも持ち帰り可能の表示が!

モチカエリニストの名をほしいままにする瑠璃子が見逃すはずもありません!
それにしてもちょっと持ち帰り過ぎだと反省はしているのですが。


はたしてどんな形で梱包されるのか。
帰宅してさっそく袋から取り出します。なるほどね~。
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モチカエリニストはゴミを増やしてしまう点で実に避難されてしかるべき存在ではあります。
しかしなぜかやめられない持ち帰り生活。


バクダン炒めとは豆板醤とかそんな感じの辛い味付けの野菜・豚肉炒めでありました。
結構美味しいですね。
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おかずの赤さを引き立てるようなご飯の目も眩まんばかりの白。
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刀削麺や二郎以外のラーメンに興味のない瑠璃子が、はじめて日高屋に存在意義を認めた夜でありました。



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串八珍市ヶ谷店 親子丼590円

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市ヶ谷駅近くのビルの奥にある串八珍。ランチタイムも営業している居酒屋さんで、親子丼を食べてみました。



串八珍というと夜のお酒を飲むところ、という印象だったけれど、最近は居酒屋さんもお昼に営業していることが多いですね。

お店が入っているビルの前を通りがかると、ランチメニューの看板が。
親子丼に弱い瑠璃子は思わずよろめいてしまいました。
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お店はビルの奥まったところ。
ビルの玄関を入り、・・・
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エレベーターホールを抜けて・・・
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その奥にあります。


お昼の時間はとにかく厨房も給仕も大忙しなのでしょう、食券制が導入されていました。
入店してすぐに食券札を買って、ドトールなんかにある大きな丸い机に相席。
しばらくして親子丼登場。
590円するだけあって、蓋つきの丼です。
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おしんことお味噌汁がついています。


お味噌汁は 表面がキラキラしていることからもわかる通り、おそらくは鳥出汁のような。
鳥出汁というとゴージャスな印象ですが、丼の鶏と味が重複してしまうので、普通の出汁の方がいいかなと感じました。
※冒頭写真再掲
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 それにしても親子丼の魅力は尽きません。
天丼や牛丼と比べて格段に自家製が楽な丼でありながら、ついついお店でも食べたくなってしまう強力な磁力を秘めていますね。
安さでは牛丼には敵いませんが、鳥肉はブランド鳥の安さが強み。
松坂牛の牛丼はべらぼうな高値になるでしょうけれど、比内地鳥の親子丼ならば、「今日は気張ってみますか」って気になりますよね。

串八珍の親子丼は無銘柄ではありましたが、鶏肉が豊富に入って充分美味しかったです。
卵がわりとゆるいのも豪華で、だし汁も満々と丼の底を満たし・・・しかしゆえに食べづらい

なか卯ではたしか親子丼には匙がついてきたはず。ランチタイムの客の回転を速めるためには、匙を出すのが妙案なのではないかと思いました。
 

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陳家私菜 新宿店 元祖・麻辣刀削麺750円

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陳家私菜新宿店で元祖・麻辣刀削麺750円を食べました・・・のですが・・・。


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瑠璃子大納言ってだあれ?
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