下高井戸外伝~むしろ刀削麺食べある記~

JPN48のセンターとして弱肉強食の芸能界でもがいていました。 そこに降りてきた一本の蜘蛛の糸…それこそが刀削麺だったのです。 下高井戸から広がる食と愛の輪☆

  定食・丼

すき家 桜上水駅前店 ねぎ玉牛丼(並)持ち帰り

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桜上水に最近(ここ一年くらい?)できた「すき家」からお弁当を持ち帰り。
ねぎ玉牛丼の並盛、380円也。



すき家は何の跡地に出来たんだっけ・・・と考えてみても思い出せないのだから時の流れは残酷です。
少年老い易く学成り難し。命短し恋せよ乙女。
「たこ焼き屋だったような・・・」
しかしそのたこ焼き屋はすき家の隣のしもた屋にあったような・・・。
う~む、わかりかねる。移り行きそして不確かなもの、それを浮世と呼びまする。


日頃牛丼というものにはとんと縁がないのですが、この日はなんとなく入ってみることに。
下高井戸にも松屋と吉野家があるものの、牛丼の味の違いが全く分からない瑠璃子なので、安くて変わり種が面白いすき家が一番好きや。
てんこ盛りの青々としたネギが魅力的な「ねぎ玉牛丼」を選択。持ち帰りも同じ料金のようなので、それならばと持ち帰ることにします。


家で袋から取り出してみると、卵が別容器でついていました。
結構太った大きめの卵。


卵を掛ける前にネギの森を観察してみましょう・・・
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ネギの森の奥は未開の地。果てしなく続いています。
そこにはどんな冒険が待っているのでしょう。


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ネギの森は肉の土壌から養分を吸収し、ここまで成長してきました。



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「ぴちち」
「ぐおーぐおー」
おや。聞こえませんか。太古から森を住みかとしてきたたくさんの生命の歌声が。


なかなか感心しちゃうネギの量。これならば通常の牛丼+100円も納得できます。
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卵を割り落とし、紅ショウガを散らして、さあ!未知なる世界への旅立ちだ!


うん、美味しかったです。



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さか本そば店(下高井戸) さば定食650円

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下高井戸に海はない。それなのにこんなに大きなサバを出してくれるさか本そば店に感謝。
さば定食650円。


魚ってのは基本的に非常に旨いのだが、残念なことが一つ。
もうちょっと食べる人間様に配慮して骨少なく進化してほしい。

そんなことを思いながらサバが焼けるのを待ちます。
店内無人。静か。
谷山浩子的な異空間にふんわり入り込んでしまいそうな濃密な空間です。
湯呑がさか本そば店特製であったと初めて気づきました。
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さて、ドドドドーンっとさば定食が登場しました。
このお店では焼きサバを「さば定食」といい、サバの味噌煮込は「サバの味噌煮込定食」というようです。

それにしても・・・割りばしサイズのサバ!
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650円でこれはなかなか見当たらない量なのではないでしょうか。
大根の味噌汁もしみじみ冬の甘み。
堪能しました。

それにしてもこのお店、どれだけ材料を保存・保管しているのかねえ。
「あ、サバ?切らしちゃって」
という経験が今のところ皆無。天晴也。 

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さか本そば店 からあげ定食再び

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さか本そば店へ。食べるものが決まらず、ついついまたからあげ定食。650円。




さて、上に書いたことでもう今日の記事は尽きているけれど、今日、アメーバブログからライブドアに移籍しました。
またすぐ戻るかもですが。

日大文理学部(下高井戸) 福松食堂 チキンカツ定食400円

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日本大学文理学部キャンパス内
福松食堂 チキンカツ定食400円




「寒くて野菜が高騰している」というテーゼのうち、「野菜が高騰している」のは感じるけれど、そんなに「寒い」かしらん。

例年に比べて今年は寒いらしいのだけど、瑠璃子にはあんまりピンときません。
なので瑠璃子は元気いっぱいお外に遊びに行くことにしました。
今日はお休みなのです。


どこにいきましょう。


上野の美術館が頭をよぎりましたが、現在の特別展に特に興味なし。
ならば休みの日くらい家の近所で過ごすことにしましょう。
とりあえず行方定めず家を出ます。


お昼時を少し過ぎた午後二時の日大通り。
日大生がすでに三々五々下高井戸駅に向かって戻ってきていました。
早い!

そうだ、冬の日の大学構内をうろついてみよう。
日大に赴きます。




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下高井戸と桜上水のどちらからも徒歩10分という僻地に位置しているにも関わらず、日大文理学部キャンパスはそこそこちゃんと「大学」っぽさを醸し出していました。
キャンパス正面の1号館、ちょこんと時計を載せて屹立しています。

「さて、遠い昔二三度来たことがあるけれど、食堂はたしかこちらの方に…」
いつの間にか学食メインの大学訪問に。
探すほどもなく校門の左手の体育館に食堂を数軒発見しました。



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上の階のガラス張りも食堂、下の階にも食堂。

地下生物的な陰気な性分なので、下の半地下食堂に入ることに。
地下には「福松食堂」と「さくら」の二つのカウンターがあり、それぞれ二台ずつの券売機が店の外に設置されています。
福松食堂は蕎麦屋・定食系、さくらはオシャンティなパスタ屋さんの様子。



↓福松食堂の券売機二台
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男子学生の群れがやたらチキンカツ定食を買っていたので、瑠璃子も同じものを選択しました。
看板メニューが分からないお店では、先達はあらまほしきことなり。
配膳カウンターに食券をだし、男子学生に交じって出来上がりを待ちます。

そこへ女学生のお姉さんがやってきてカウンターにカツ丼とかけうどんの食券を出しました。
お店のおばちゃんは
「カツ丼とうどん、同時に出した方がいいわよね?」
と確認していましたが、えええっ?細身の美人お姉さんが、学食のカツ丼とかけうどんを一人で食べるのぉ!?
若さの無謀におののいておりましたら、「私のカツ丼も食券出しといてくれた?」とお友達がお手洗いから帰ってきました。ほっ。
しかしそれはそれで一人は昼食がかけうどんのみなわけで同情を禁じえません。



さあ、チキンカツの登場です。
ソースと辛子がカウンターに用意されていたのでぶちまけ、適当な席に着席。
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おおお、カリッカリの衣が揚げたての春巻きみたいで気持ちいい歯ごたえ。
男子学生が好みそう。

鶏はモモ肉。皮付きのまま調理されており、実に脂系の旨みが凝縮です。
男子学生が好みそう。

付け合わせにはスパゲティサラダ。お子様ランチの定番です。
男子学生が好みそう。

瑠璃子も張り切って咀嚼嚥下を繰り返しまs…ううう。。。
く、苦しい…


大学生の脂との親和性は異常ね…
衣の油と鶏肉の脂…
肉が薄く、衣が大いに主張。
一口ごとに限界が近づいてきます。

一言で言って栄養食、極貧に喘ぐ勤労学生が一日のカロリーを1食で摂取しようとする脂のカンフル剤ですなあせる


う~む、肉体の衰えというか、蒲柳の美少女の体質では勝負できなかったというか。
かけうどんが至高なのかもしれないあせる

今度はもう少し穏健なメニューを選択してみます。
え?もうこりごりじゃないのかって?
いえいえ、薄汚れた安い定食屋って感じで雰囲気はなかなか悪くないのです。
また来ましょう。
日大、近隣住民に図書館開放しているんだし、美少女女子高生が行ったっていいんだよね?(今更の確認あせる

でも考えてみればさか本そば店って、250円プラスとはいえ、学食でもないのに肉質も上だし漬物もついてくるし、相当な頑張りを見せているわよね、やっぱり。

そうそう、チキンカツ定食、ちゃんと完食しましたよ。ふう。

さか本そば店(下高井戸) しょうが焼き定食650円

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さか本そば店(下高井戸) しょうが焼き定食650円



ええ、そうなのよね…瑠璃子って、やり過ぎるのあせる
熱しやすいのあせる
我慢を知らないのあせる
だから今日もさか本そば店…てへぺろ☆あせる


さあて今日は何を食べましょう。
「サラダ定食」が常に気になるのですが、さすがにまだ勇気が出ません。
今日の気分は魚。けれど魚系は想像がついてしまうので、肉で攻めることにしました。


ちょうどお客さんがいなかったので、待つ間に広々とした店内をパチリ。
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これで店の三分の一程度だから、その広さが分かるというものです。写真じゃわかりにくいけれど。
実に居心地が良い。わらわは満足じゃ!



角の小上り席に着席。目の前にテレビがあり、テレビが独占出来ます。まあ見ませんでしたが。
な~んにもしたくない休日の午後なんかは、この席でぼ~っと「のど自慢」でも見ながら、モツ煮込みとビールで虚ろな目でもしていたいあせる


さて、しょうが焼き定食。
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お肉は実に5枚。
お味噌汁は豆腐がたっぷり。
食べ応えがございます。

しかししょうが焼きというよりは、焼き肉のタレ風味で、思いのほか甘い。
生姜のピリッとした刺激がほしかったところでしたが、その点は残念でした。

綺麗に食べつくして、しばしぼ~っとしてから帰りました。
夜空を見上げると星がちらほら。
天文年鑑によると今年は大彗星の当たり年になりそうなので、とにかくこいつぁ楽しみだ!!やれ、満腹ドキドキ
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さか本そば店(下高井戸) 野菜天ぷら定食650円 

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下高井戸の良心「さか本そば店」野菜天ぷら定食650円を食べやんした。



さか本そば店は行けば行くほど独特のその空気が体にしっくり合ってきます。
夕食での入店。

先客が二組ほど。どちらも食事が終わってもゆったりくつろいでいます。
「もう、今日はここに泊まっていくことにしました」
って感じ。


さて、野菜天ぷら定食。
人参のかき揚げと玉ねぎ天、ピーマンに春菊(?)の天ぷら。
いずれもボリュームがあり、お腹にしっかりたまります。
天つゆがいい香り。
今日のお味噌汁はわかめとお豆腐でした。


本当に、このお店はとんでもなく大ヒットですね。

さか本そば店(下高井戸) からあげ定食650円

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下高井戸の食堂の中で「ボス」の貫録を備えているさか本そば店。
からあげ定食650円を食べてみました。




さか本そば店は下高井戸の良心といえましょう。
「古き良き時代」だのと過去をむやみに美化する気はござんせんが、デコラチヴな「おーるうぇいず さんちょーめのゆーひ」だの、力みかえって胡散臭過ぎる大河ドラマや連続テレビ小説を見ている暇があったら、さか本そば店においでなさい。
どんなテレビやテーマパークよりもよほど充実した時間が流れています。
都合4~5回目の入店。


下高井戸駅の旧マクドナルド出口(現マツモトキヨシ)を出て、日大方面へ少し進む。すぐに現れるオリジン弁当の角を左に折れてしばらく行けば、そこはもう「下高井戸の良心」の懐ろ。


この店はメニューの多さが特徴の一つ。
大将に許可をもらって壁面のメニュー群を撮影。
改めて見てみると、字、上手いですね。
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これまでの訪問では、ついついほかの方の訪問記にもある「さか本丼」ばかりを食べてしまっていたけれど、いつまでも一つのメニューにこだわっていては、本当の評価は出来ません。
今後はいろいろなメニューをしらみつぶしに食べていこうと思い立ちました。


今日はその第一歩。気負わず、しかし確実なところを選択したい。
迷うわねぇ~。


結局半ば妥協的に、穏健どころを注文。
からあげ定食650円、前払い制です。


この店のもう一つの特徴はその広さ。
マス席のような小上りが店内にいくつも設けられており、そのうちの一つに席を定めます。
近くのマスには、先客のおじさんが天ざるを肴に瓶ビールを煽って眠りこけています。
のどかすぎるほどのどか。ほとんど自宅の居間気分が味わえるお店。

しばらく待つほどにやってきました、からあげ定食。
おしんことお味噌汁がついて、立派な定食です。
ご飯も大きめのお茶碗にてんこ盛り。

※冒頭写真再掲
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メインのお皿にはこんがりと揚がった鶏のから揚げが10切れほど。
付け合わせにポテトサラダとポテトフライ、キャベツの千切りがついてきました。
卓上に醤油とソースが用意されており、キャベツにかけることができます。
ほかには七味とふりかけも各席に設置されています。


まずはからあげを一口。
お!これは上出来!

カリッと気持ちの良い音がするほどに衣がしっかり揚がっています。
値段からして胸肉だろうなと思いきや、醤油系の下味のついたもも肉。
ご飯がいくらでも進みます。

お味噌汁は大根がたっぷりとはいっており、冬の野菜の甘さが喉を喜ばせます。
ポテトサラダもしっとりとして美味しい。
ポテトフライはサラダと重複しているものの、「なぜ付け合わせてポテトフライが?」と考える楽しさがありました。

いやあ、これまでさか本丼にばかりこだわってきたことを後悔させるほどの美味でした。


まあ、多少欠点を挙げるならば、からあげの下味やお味噌汁など、全般的に味が濃い。
いっそキャベツは何も掛けず、水代わりにワシワシと咀嚼するのが良いかもしれません。


今後はメニュー総なめをめざして精進したいです。
ただ、「サラダ定食」というのがいかなるメニューであるのか、試すのが少し怖いのですが…

東京チカラめし 新宿西口1号店 ガーリックねぎ牛丼380円

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東京チカラめし新宿西口1号店 ガーリックねぎ牛丼380円



ムーンライトながらの関西旅行 番外編


うとうとして眼が覚めると女は何時の間にか、隣の爺さんと話を始めている。
東京に着いたらしい。三四郎ならぬ瑠璃子は重い頭を振り振り、車外にまろび出た。
寒い。
朝五時の東京はまだ夜の暗さだ。
それでも駅の中には人が行き交っている。
瑠璃子の心にぽっと灯がともった。
「ああ東京も捨てたものではないかもしれない」

今なら一番嫌いな町・新宿も愛せるかもしれないと思った。


新宿。
ここで少しお腹に何か入れようかしら。
歌舞伎町方面は止め処ない悪の祝祭にはまり込む可能性があるので、ヨドバシ裏手で天下一品でも食べてみようかと思う。
半日前に食べた総本店との味比べだ。

ところがやっていない。
仕方ないので先日から気になっていた「東京チカラめし新宿西口1号店」に入ってみた。
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最近勢力を伸ばしている牛丼屋らしく、しかし牛丼といっても醤油で煮込んだ例のものではない。
「焼き牛丼」と称し、カルビのような焼肉を盛った牛丼らしいのだ。

店内に入ると券売機。
仰々しいタッチパネル式。
白米に牛肉だけが載っているのはいかにも見栄えが悪いので「ガーリックねぎ牛丼」を。

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お味噌汁も付いてきて、冷えた身体に染み渡る。

紅生姜の代わりにガリが置かれており、その他ソース類も豊富。
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そうね、美味しいといえば美味しい。
が、従来の牛丼に比べると「家庭で再現できる度」が極めて高い。
牛丼の味は牛丼屋でなくては食べられない味だが、焼き牛丼は焼肉屋でも食べられるし家でも作れる。

その辺、どうにもアレであるな、と思いながら食べきった。
またしてもお腹が重いよう(ノ_-。)

瑠璃子、このままじゃ「滅びるね」だわね。


「東京」チカラめしの名前がたたったのだ、やっぱり東京は嫌いよと八つ当たり的に思って関西旅行終わり。

高級牛丼 柿安の黒毛和牛 牛めし

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黒毛和牛って黒毛の和牛なのね…って、まあ知ってはいるんだけど、いつも「黒毛 和牛」じゃなくて、
「クロゲワ…(pause)…ぎゅう」
って発音しちゃうのよね…あせる…も、もちろんジョークだけどあせる…ってみんなもそうでしょむかっあせる

帰宅途中にたまたま新宿の京王百貨店の地下食品売り場に立ち寄ったら、「まじで閉店する五秒前」だったので、万物が「安いよ~安いよ~」と猫撫で声で瑠璃子を誘うのでした。


くろげわ…じゃなかったあせる黒毛和牛の牛めし弁当も半額、500円。
こんな機会でもなきゃくろげわったりしないな~と思って購入。
柿安というお店。

「創業明治四年 初代安次郎より受け継いだ秘伝の味」

とパッケージにあるからただもんじゃないわね…

クロゲワの上に明治四年の安次郎なんですもの…けど明治四年からクロゲワはくろげわっていたのかしらあせる

ま、まあいいわあせる

「安心安全な米国牛」よりは安心安全でしょあせる


それにしても牛めしってどんなもの?
牛丼の仲間?
そういえば松屋は牛丼といわずに牛めしと言ってる気もするけどあんまり覚えてない。

帰宅してふたをあけると存外醤油色に真っ黒なクロゲワがご飯に載っていた。
高級牛丼という感じではなく別物。
肉だけのすき焼きがご飯に覆いかぶさっている感じ。

半熟卵もついていて、なんとも充分美味だったけど、
くろげわってるのかくろげわってないのか、その辺は結局よくわかりませんでしたあせる

松や キムカル丼390円

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瑠璃子「ばあや、この屋敷もすっかり寂しくなってしまったわね」
ばあゆ「お嬢様、なんとおいたわしや」
ばあや泣き崩れる。
瑠璃子「まあばあや、わたくしのために悲しまないでおくれ。おまえも知っての通り、悪い部下がお父様の会社を乗っ取り、あろう事かお父様に不正蓄財の嫌疑がかかるように仕向け、それ以来お母様は床に就かれ弟のテル坊は帝大の悪い仲間と飲み歩いて家に寄りつかなくはなってしまったけれど、わたくしは大丈夫。ばあやがいれば何も寂しくはないわ」
と説明的な台詞をさらりとこなすあたりはさすが良家の才媛である。
ばあや「もったいないお言葉でござります。そもそもお嬢様のお父上、ズベ郎様がヤヤコの頃からこちらにお世話になって来たばあやだといふのに、このような時にあって何一つお力」
瑠璃子遮って
瑠璃子「まあばあやったら何を言っているの!ばあやのおかげでわたくし寂しくないと言ったばかりでしてよ!…まあ悲しいお話は止しましょう。ばあや今日の晩ご飯はなにかしら」
ばあや「松やキムカル丼390円でござりまする」
瑠璃子「ま、まああせるそれはご馳走ねあせる残さず食べるよう努力はするわあせる

…まあそこそこ美味しくはあったわ。しばらくの間百円引きで390円らしいです。
瑠璃子大納言ってだあれ?

瑠璃子大納言

JPN48の絶対的エース。
その高貴な生まれと高貴な顔立ちから、
「瑠璃子大納言」
と畏れ崇められているが、ひとたびその蕩けるような笑顔を見れば、誰もが母性本能を揺り動かされずにはおれない。…という設定。
誕生日:生まれるべくして生まれたその日
血液型:血液型に縛られない生き方という選択
地域:東京のあなたの心の中

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